ルイボスティーは本当に体にいいらしい
先日、嫁さんが同居している母親の台所で見つけてもらってきたルイボスティー 。
ここ3日ほど毎日飲んでいます、1日に5,6杯。
ここ2,3年続いていた耳鳴りがおさまっています。
ルイボスティーは10年くらい前に私の知り合いが製造しているので、存在も良さもわかっていました。
ただ、売っている所が少なく、また、少々高いので飲んでいなかったのです。
Wikipediaでルイボスティーの説明がありました。
ルイボス茶
葉を乾燥させて作る飲み物は「ルイボス茶(ルイボスティー)」と呼ばれる健康茶の一種である。ルイボス茶は、現地では rooibos tea もしくは bush tea の名で、また、イギリスでは redbush tea、South African red tea、red tea などの名で呼ばれている。
茶には甘みがあり、カフェインを含まず、タンニン濃度もごく低く、抗酸化作用があるとされている。
ケープ地方の先住民コイサン人(en)は古くからルイボス茶の効能を知っており、薬草として採集していた。ケープ地方に入植したオランダ移民はルイボス茶を紅茶の代用品として用いた。南アフリカ共和国では牛や山羊の乳と砂糖を入れてミルクティーにして飲むのが一般的であるが、世界のその他の地域ではそのまま飲むことが多い。南アフリカのカフェでは、ルイボスのエスプレッソやカフェ・ラッテ、カプチーノも人気がある。
Wikipediaにもあるようにルイボスティーはウーロン茶によく似ているのですが、少し赤い色をしています。
しかも、ほとんどのお茶に含まれているカフェインがないのです、そして一番は抗酸化作用があることです。
活性酸素が造られるのを抑えるので、体長が良くなるのですね。
これから、もっともっとルイボスティー を飲んでいこうと思っています。
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2011年10月10日 | コメント/トラックバック(0) |
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